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2020-04-10

シメ

久しぶりに野鳥を撮りました。種類が少ないので見つけると嬉しくなります。本州以南では冬鳥ですが、北海道では夏鳥なのだそうです。日本列島が南北に長いからでしょう。珍しいパターンですね。(追記:北海道でも場所によっては冬鳥とか・・・)

ややこしいので、私のブログでは冬鳥とさせていただきました。

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コメント4件

  • ふみ より:

    シメと言う名の野鳥がいるんですね。
    種類の少ない野鳥と会うことができて、良かったですね。
    ちょこんと枝に座っている姿は、ほほえましく可愛らしく、
    眼をぱっちり開いて口元をしっかり閉じて、学者のように偉そうにも見えます。

    • 連峰の風 より:

      ふみさん
      コメントをありがとうございました。
      すみません。私の言葉が足りませんでした。
      「近所の公園(行田公園)は野鳥の種類が少ない。」という意味なんです。
      シメは珍しい野鳥ではありませんが、私にとっては久しぶりに見る冬鳥でした。地味な羽色のせいか、それほど人気は無いようです。学者のような雰囲気ですね。

  • はるる より:

    以前、シメという鳥、見て撮ったことがあります。
    パソコンに残っています。
    最近は鳥類は全然出会わなくなりました。
    でも野鳥は撮れなくても、声などでそばにいれば目で追いかけようとしている自分がいます。
    すきなんですね。

    • 連峰の風 より:

      はるるさん
      コメントをありがとうございました。
      意欲的に野鳥を追っかけていた頃もありましたが、今は主に近所の公園で見られる野鳥に留めています。鳴き声で種類の分かる野鳥もいますので楽しいですね。

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